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会社の説明から読み取った方向です。規模
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高110,106百万円前年比 +19.5%進捗 78.1%
営業利益6,253百万円前年比 -29.3%進捗 133.0%
経常利益5,312百万円前年比 -34.1%進捗 151.8%
純利益(親会社株主帰属)4,195百万円前年比 -39.4%進捗 167.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益309.01円
期末の財政状態
総資産167,023百万円
うち純資産 54,020 百万円自己資本比率 32.3%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高製錬事業部門 93,685百万円(前年比 +23.0%)、環境・リサイクル事業部門 4,268百万円(前年比 +18.0%)、資源事業部門 8,053百万円(前年比 -20.0%)、電子部材・機能材料事業部門 4,493百万円(前年比 +14.0%)、その他事業部門 7,272百万円(前年比 -6.0%)
セグメント別利益製錬事業部門 4,421百万円(前年比 -22.0%)、環境・リサイクル事業部門 1,107百万円(前年比 -14.0%)、資源事業部門 -144百万円、電子部材・機能材料事業部門 596百万円(前年比 +16.0%)、その他事業部門 514百万円(前年比 -22.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高141,000百万円(前年比 +13.5%)
営業利益4,700百万円(前年比 -55.3%)
経常利益3,500百万円(前年比 -62.6%)
純利益2,500百万円(前年比 -68.4%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 141,000百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 4,700百万円(前年比 -55.3%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 -62.6%) / 純利益 2,500百万円(前年比 -68.4%)
年間配当予想75円 → 75円(0.0%)
業績の増減要因
売上高は、製錬事業の亜鉛・鉛の減販や資源事業の鉱石出荷の減少があったものの、亜鉛相場高及び円安により増収となった。利益は、製錬事業のエネルギーコスト及び諸資材の高騰による原価高の影響が大きく、資源事業の減産もあり減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 11百万円、投資有価証券売却益 17百万円 / 特別損失 固定資産除却損 133百万円、投資有価証券売却損 11百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け
期末発行済株式数13,585,521
期末自己株式数7,619
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 110,106百万円(前年比 +19.5%) |
| 営業利益 | 6,253百万円(前年比 -29.3%) |
| 経常利益 | 5,312百万円(前年比 -34.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,195百万円(前年比 -39.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 309.01円 |
| 自己資本比率 | 当期末 32.3 / 前期末 31.5 |
| 総資産 | 167,023百万円 |
| 純資産 | 54,020百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 141,000百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 4,700百万円(前年比 -55.3%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 -62.6%) / 純利益 2,500百万円(前年比 -68.4%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 141,000百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 4,700百万円(前年比 -55.3%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 -62.6%) / 純利益 2,500百万円(前年比 -68.4%) |
| 年間配当予想 | 75円 → 75円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 製錬事業部門 93,685百万円(前年比 +23.0%)、環境・リサイクル事業部門 4,268百万円(前年比 +18.0%)、資源事業部門 8,053百万円(前年比 -20.0%)、電子部材・機能材料事業部門 4,493百万円(前年比 +14.0%)、その他事業部門 7,272百万円(前年比 -6.0%) |
| セグメント別利益 | 製錬事業部門 4,421百万円(前年比 -22.0%)、環境・リサイクル事業部門 1,107百万円(前年比 -14.0%)、資源事業部門 -144百万円、電子部材・機能材料事業部門 596百万円(前年比 +16.0%)、その他事業部門 514百万円(前年比 -22.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 11百万円、投資有価証券売却益 17百万円 / 特別損失 固定資産除却損 133百万円、投資有価証券売却損 11百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 13,585,521 |
| 期末自己株式数 | 7,619 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、製錬事業の亜鉛・鉛の減販や資源事業の鉱石出荷の減少があったものの、亜鉛相場高及び円安により増収となった。利益は、製錬事業のエネルギーコスト及び諸資材の高騰による原価高の影響が大きく、資源事業の減産もあり減益となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、亜鉛相場高及び円安により増加しました。利益は、製錬事業のエネルギーコスト及び諸資材の高騰による原価高の影響が大きく、資源事業の減産もあったため減少しました。
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