読む価値
81重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
13500
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年11月9日売上高110,500→124,000百万円
+12.2%
営業利益8,400→9,700百万円
+15.5%
経常利益7,400→8,300百万円
+12.2%
親会社株主に帰属する当期純利益6,100→7,000百万円
+14.8%
1株当たり当期純利益449.01→515.53円銭
+14.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
金属相場、特に亜鉛相場は依然高い水準を維持しており、第3四半期累計期間終了時点では製錬、環境・リサイクル、資源を含むすべてのセグメントで前回公表値に比して増益となる見込み。また、第3四半期会計期間での増益影響が大きかったため、通期では増収・増益となる見込み。
前期実績売上高103,469百万円、営業利益5,894百万円、経常利益5,419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,508百万円、1株当たり当期純利益405.67円銭(2021年3月期)
配当予想の修正期末配当を1株当たり50円から75円へ増額。年間配当金合計も50円から75円へ増額。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 110,500百万円 → 124,000百万円(+12.2%) |
| 営業利益 | 8,400百万円 → 9,700百万円(+15.5%) |
| 経常利益 | 7,400百万円 → 8,300百万円(+12.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 6,100百万円 → 7,000百万円(+14.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 449.01円銭 → 515.53円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年11月9日 |
| 前期実績 | 売上高103,469百万円、営業利益5,894百万円、経常利益5,419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,508百万円、1株当たり当期純利益405.67円銭(2021年3月期) |
| 修正の理由 | 金属相場、特に亜鉛相場は依然高い水準を維持しており、第3四半期累計期間終了時点では製錬、環境・リサイクル、資源を含むすべてのセグメントで前回公表値に比して増益となる見込み。また、第3四半期会計期間での増益影響が大きかったため、通期では増収・増益となる見込み。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を1株当たり50円から75円へ増額。年間配当金合計も50円から75円へ増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金属相場、特に亜鉛相場が依然高い水準を維持しており、第3四半期会計期間での増益影響が大きかったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。