三井金属(5706)・方針再掲
三井金属アクトの棚卸資産評価方法変更
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である三井金属アクト株式会社において、従来、棚卸資産の評価方法については、先入先出法による原価法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、移動平均法による原価法に変更しております。この評価方法の変更は、基幹システムの変更を契機に、評価方法を見直したことに伴うものであります。なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。」
三井金属アクトの棚卸資産評価方法を先入先出法から移動平均法へ変更した会計処理を継続して開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である三井金属アクト株式会社において、従来、棚卸資産の評価方法については、先入先出法による原価法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、移動平均法による原価法に変更しております。」
三井金属アクトが、基幹システム変更を契機に棚卸資産の評価方法を先入先出法から移動平均法へ変更した。影響額は軽微として遡及適用していない。