三井金属(5706)・施策清算結了による連結範囲除外
三井金属韓国の重要性増加に伴う連結範囲への追加
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3清算結了による連結範囲除外有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井金属韓国は清算結了により消滅いたしました。」
重要性の増加を理由に連結範囲へ追加されていた株式会社三井金属韓国について、清算結了により消滅し、連結範囲から除外された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった㈱三井金属韓国は、重要性が増したため当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
三井金属韓国を重要性の増加により当年度から連結範囲に含めた取扱いを、年次連結財務諸表でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、㈱三井金属韓国は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
三井金属韓国を重要性の増加を理由に連結範囲へ含める取扱いを継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、㈱三井金属韓国は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
三井金属韓国を重要性の増加を理由に連結範囲へ含める取扱いを継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、㈱三井金属韓国は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
三井金属韓国について、重要性の増加を理由として第1四半期連結会計期間から連結範囲に含める会計上の変更を行った。