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日本軽金属ホールディングス(5703)・目標実績引用

平成31年3月期を中心とする中期経営計画の数値目標

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 120172018: 420182019: 320192020: 22020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2016年4月を起点とする3ヵ年の中期経営計画(以下「前中計」という。)では、その基本方針である「グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出」「地域別×分野別戦略による事業展開」「企業体質強化(事業基盤強化)」に基づき連結収益の最大化と財務基盤の強化に向けた数々の施策を実行し、その結果、当初設定した前中計の経営目標を概ね達成した。」

    2016~2018年度の前中期経営計画を、施策を実行し経営目標を概ね達成した過去の計画として引用している。
  2. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「2016年4月を起点とする3ヵ年の中期経営計画(以下「前中計」という。)では、その基本方針である「グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出」「地域別×分野別戦略による事業展開」「企業体質強化(事業基盤強化)」に基づき連結収益の最大化と財務基盤の強化に向けた数々の施策を実行し、その結果、当初設定した前中計の経営目標を概ね達成した。」

    2016~2018年度の前中期経営計画を、施策を実行し経営目標を概ね達成した過去の計画として引用している。
  3. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2016年4月を起点とする3ヵ年の中期経営計画(以下「前中計」という。)では、その基本方針である「グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出」「地域別×分野別戦略による事業展開」「企業体質強化(事業基盤強化)」に基づき連結収益の最大化と財務基盤の強化に向けた数々の施策を実行し、その結果、当初設定した前中計の経営目標を概ね達成した。」

    2016~2018年度の前中期経営計画を、連結収益・財務基盤の強化に一定の成果を上げ、経営目標を概ね達成した計画として引用している。
  4. FY2019実績引用有価証券報告書

    「収益力の向上及び財務基盤の改善に一定の成果を上げた2016年4月を起点とする3ヵ年の中期経営計画の取り組みを強化・継続するとともに」

    2016~2018年度の中期経営計画を、収益力・財務基盤の改善に一定の成果を上げた過去の計画として位置づけ、新計画に引き継ぐと記載している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、平成29年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、①グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出、②地域別×分野別戦略による事業展開、③企業体質強化(事業基盤強化)を基本方針とし、グループ連携を強化することで、連結収益の最大化を図っている。」

    平成30年度を最終年度とする中期経営計画の基本方針と、目標達成に向けた取組みに重要な変更はない。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、平成29年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、①グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出、②地域別×分野別戦略による事業展開、③企業体質強化(事業基盤強化)を基本方針とし、グループ一丸となって連結収益の最大化に注力している。」

    平成30年度を最終年度とする中期経営計画の基本方針と、目標達成に向けた取組みに重要な変更はない。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、平成29年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画をスタートさせ、①グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出、②地域別×分野別戦略による事業展開、③企業体質強化(事業基盤強化)を基本方針とし、グループ連携を強化し、連結収益の最大化を図っている。」

    平成30年度を最終年度とする中期経営計画の基本方針と、目標達成に向けた取組みに重要な変更はない。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期経営計画における最終年度である平成30年度の目標値は次のとおりである。」

    平成31年3月期の目標として、売上高5,000億円、営業利益320億円、経常利益310億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円、期末有利子負債1,600億円、D/Eレシオ1倍以下、ROCE10%超を維持している。平成30年3月期実績は売上高4,814億円、営業利益299億円、経常利益295億円、純利益180億円、有利子負債1,400億円、D/Eレシオ0.8倍、ROCE10.7%である。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループでは、平成29年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画に基づき、①グループ連携による新商品・新ビジネスモデルの創出、②地域別×分野別戦略による事業展開、③企業体質強化(事業基盤強化)を基本方針とし、中期経営計画の目標達成を目指している。」

    平成30年度を最終年度とする中期経営計画の基本方針と目標達成への取組みに重要な変更はない。数値目標自体は本四半期報告書では再掲していない。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画における最終年度である平成30年度の目標値は次のとおりである。 売上高 5,000 営業利益 320 経常利益 310 親会社株主に帰属する当期純利益 200 期末有利子負債 1,600 D/Eレシオ 1 倍以下 ROCE 10%超 ※平成29年3月期のROEは13.5%となった。今後も、10%を超える水準のROEを継続していく。」

    中期経営計画の最終年度目標として、売上高5,000億円、営業利益320億円、経常利益310億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円、期末有利子負債1,600億円、D/Eレシオ1倍以下、ROCE10%超を掲げている。表の目標欄は平成31年3月期と表示されている。ROEについても10%超の継続を掲げている。
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