日本軽金属ホールディングス(5703)・施策達成
10株を1株とする株式併合
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施している。これにより、発行済株式総数は557,943,750株減少し、61,993,750株となっている。」
普通株式10株を1株とする株式併合が2020年10月1日付で実施され、発行済株式総数が61,993,750株となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年6月24日開催の第8回定時株主総会において、普通株式10株につき1株の割合で株式併合する議案が承認可決されたため、2020年10月1日の効力発生日をもって、発行済株式総数は61,993,750株となる。」
10株を1株とする株式併合について、株主総会での承認が完了し、2020年10月1日の効力発生日と併合後の発行済株式総数が示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような状況を踏まえ、10株を1株に併合する株式併合を実施するものである。」
2020年10月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株に併合する議案が2020年6月24日の定時株主総会で承認された。発行済株式総数は619,937,500株から61,993,750株となる予定である。