日本軽金属ホールディングス(5703)・施策再掲
組織横断的な「横串活動」による市場対応
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業横断の開発・新規事業機能統合12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「全従業員が「お客様のニーズを探索し、解決に導く」というマインドを持ち、「探って、創って、作って、売る」という一連の流れを担うことで、お客様とともに、市場競争力のある付加価値の高い商品・サービスの創出を行っております。」
市場起点でグループの事業ユニットを横断的につなぐ「横串」体制と、商品創出の一連の流れを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ各社の事業領域は多彩であり、異なる得意分野を持つグループ各社の事業ユニットをマーケット・インの発想で横断的に繋ぐ《横串》体制を基盤とした「チーム日軽金」としてあらゆる分野のニーズに対応しております。」
グループ各社の事業ユニットを横断的に結び付ける《横串》体制を、事業基盤として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは、技術・開発統括室を中心に、従来の組織分野ごとに蓄えられた知的資源・情報・技術を統合し、組織横断的に市場ニーズに対応する「横串活動」へと展開し、市場競争力のある付加価値の高い製品の開発を進めている。」
技術・開発統括室を中心とする組織横断的な「横串活動」を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは、技術・開発統括室を中心に、従来の組織分野ごとに蓄えられた知的資源・情報・技術を統合し、組織横断的に市場ニーズに対応する「横串活動」へと展開し、市場競争力のある付加価値の高い製品の開発を進めている。」
技術・開発統括室を中心とする横串活動を通じた市場対応と付加価値製品開発を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在、当社グループは、技術・開発統括室を中心に、従来の組織分野ごとに蓄えられた知的資源・情報・技術を統合し、組織横断的に市場ニーズに対応する「横串活動」へと展開し、市場競争力のある付加価値の高い製品の開発を進めている。」
組織横断的な「横串活動」を通じて市場ニーズに対応し、付加価値製品を開発する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従来の組織分野ごとに蓄えられた知的資源・情報・技術を統合し、組織横断的に市場ニーズに対応する「横串活動」へと展開し、市場競争力のある付加価値の高い製品の開発を進めている。」
技術・開発統括室を中心とする研究開発の組織運営方法。