大紀アルミニウム工業所(5702)・施策再掲
製品の信頼性向上
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質・安定生産に向けた選別的設備投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベースの数値。金額には消費税等を含まない。)は総額3,946百万円実施いたしました。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続し、当年度の設備投資総額を39億4,600万円と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資は総額6,746百万円実施いたしました。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資は総額3,491百万円実施いたしました。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベースの数値。金額には消費税等を含まない。)は総額39億4千万円実施いたしました。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続し、当年度の設備投資総額を39億4,000万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
製品の信頼性向上を設備投資の目的の一つとする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
製品信頼性向上を設備投資の目的の一つとして記載している。