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大紀アルミニウム工業所(5702)・施策再掲

株式報酬型ストック・オプション制度

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY20202018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) ※ 616 [616]」

    株式報酬型ストック・オプションについて、616,000株分が未行使であり、行使期間は2039年9月30日までと継続して記載されている。
  2. 2026-05-28その他株主総会

    「新株予約権の目的となる株式の種類及び数 普通株式 772,000株(新株予約権1個につき1,000株)」

    2009年8月10日開催の取締役会決議による新株予約権について、当事業年度末の内容と取締役の保有状況を記載している。既存制度の記載であり、制度の導入・終了を示す記載ではない。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「権利確定後 前連結会計年度末 638,000株 権利行使 12,000株 未行使残 626,000株」

    株式報酬型ストック・オプションについて、1万2,000株が権利行使され、未行使残は62万6,000株となった。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「新株予約権の数は638個、普通株式638,000株を目的とし、行使期間は2009年10月1日から2039年9月30日まで30年間とする。」

    株式報酬型ストック・オプション制度について、638,000株分が未行使であり、30年間の行使期間が設定されていることを継続して記載している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、役員退職慰労金制度廃止等役員報酬制度の見直しにあたり、取締役(社外取締役を除く)に対して株式報酬型ストック・オプション制度を導入することを平成21年6月24日の定時株主総会において決議しております。新株予約権の数は638個、普通株式638,000株を目的とし、行使期間は平成21年10月1日から平成51年9月30日まで30年間とする。」

    平成21年に導入を決議した株式報酬型ストック・オプション制度について、当年度末時点で638,000株分が未行使の状態にあることを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大紀アルミニウム工業所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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