環境保全投資
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。35社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
環境保全を設備投資の目的の一つとして引き続き明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベースの数値。金額には消費税等を含まない。)は総額3,946百万円実施いたしました。」
環境保全を設備投資の目的の一つとする方針を継続し、当年度の設備投資総額を39億4,600万円と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資は総額6,746百万円実施いたしました。」
環境保全を設備投資の目的の一つとする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資は総額3,491百万円実施いたしました。」
環境保全を設備投資の目的の一つとする方針を継続し、当年度の設備投資総額を34億9,100万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベースの数値。金額には消費税等を含まない。)は総額39億4千万円実施いたしました。」
環境保全を設備投資の目的の一つとして引き続き明示し、当年度の設備投資総額を39億4,000万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、コストダウンのための生産合理化設備の導入、製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
環境保全を設備投資の目的の一つとして引き続き明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製品の信頼性の向上及び環境保全のための投資を行っております。」
環境保全を設備投資の目的として明示している。