イボキン(5699)・目標再掲
Scope2及び温室効果ガス排出量の実質ゼロ目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2030年末までにScope2(外部から得たエネルギーの使用に伴う温室効果ガスの間接排出量)を実質的にゼロとするため、使用する電力のすべてを再生可能エネルギー由来のものに順次置き換えることを計画しています。また、当社は、2050年末までに、当社の温室効果ガスの排出量を実質的にゼロとすることを目標としております。」
2030年末のScope2実質ゼロ、2050年末の温室効果ガス排出量実質ゼロ、および再生可能エネルギー電力への切替計画を継続している。 - 2026-03-06再掲株主総会
「当社グループは、企業価値の向上を図るため、コーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識し、業務の適正性、財務報告の信頼性確保及び法令順守の徹底を進め、その整備を実施いたしました。」
該当するScope2・温室効果ガス目標の進捗記載は確認できず、当該目標自体の変更は示されていない。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年末までにScope2(外部から得たエネルギーの使用に伴う温室効果ガスの間接排出量)を実質的にゼロとするため、使用する電力のすべてを再生可能エネルギー由来のものに順次置き換えることを計画しています。 当社は、2050年末までに、当社の温室効果ガスの排出量を実質的にゼロとすることを目標としております。」
2030年末までのScope2実質ゼロと、2050年末までの温室効果ガス排出量実質ゼロを目標として設定し、使用電力を再生可能エネルギー由来へ順次置き換える計画を示している。