イボキン(5699)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式の検証
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、主に取引先との取引関係の維持・強化を目的として投資株式を保有しております。保有の合理性に関しては、当社と取引先との信頼関係を維持しながら、個別銘柄ごとに株主総利回りと資本コストの対比、及び取引上の便益等から総合的に検証しております。また、保有の適否については保有の合理性の検証結果を勘案し、四半期ごとに取締役会にて判断しております。」
政策保有株式を取引関係の維持・強化目的で保有し、株主総利回りと資本コスト、取引上の便益等を踏まえ四半期ごとに取締役会で検証する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「保有の合理性に関しては、当社と取引先との信頼関係を維持しながら、個別銘柄ごとに株主総利回りと資本コストの対比、及び取引上の便益等から総合的に検証しております。また、保有の適否については保有の合理性の検証結果を勘案し、四半期ごとに取締役会にて判断しております。」
政策保有株式について、検証項目を株主総利回りと資本コストの対比、取引上の便益等として明確化し、四半期ごとの取締役会判断を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、主に取引先との取引関係の維持・強化を目的として投資株式を保有しております。保有の合理性に関しては、当社と取引先との信頼関係を維持しながら、個別銘柄ごとに便益や資本コスト、リスク等から総合的に検証しております。また、保有の適否については保有の合理性の検証結果を勘案し、取締役会にて判断しております。」
政策保有株式を取引関係の維持・強化目的で保有し、便益、資本コスト、リスク等を踏まえて個別銘柄ごとに検証する方針を記載している。