エンビプロ・ホールディングス(5698)・施策再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更86社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
エンビプロ・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。48社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026プライム市場からスタンダード市場への変更有価証券報告書
「2025年9月18日より東京証券取引所スタンダード市場におけるものであります。」
2022年4月に移行したプライム市場から、2025年9月18日付でスタンダード市場へ上場市場区分が変更された。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場していましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
市場第一部への変更後、東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日からプライム市場上場へ整理された。 - FY2018達成有価証券報告書
「また、株式会社東京証券取引所の承認を受け、平成30年6月18日をもちまして、当社株式は東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定されました。今後も、更なる業績の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。」
平成30年6月18日に東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定変更されたことを記載している。