Komori
エンビプロ・ホールディングス(5698)・施策削除

都市ごみ焼却灰からの貴金属回収実証研究

FY2018-Q3に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20212018: 220182019: 220192020: 320202021: 32021
同じテーマの他社
都市鉱山・未利用資源からの有価金属回収技術2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っておりましたが、貴金属回収が技術的に可能なことは確認されたものの、商業生産するには投資効果が小さいこと等により、研究活動を終了いたしました。」

    実証研究により技術的可能性は確認されたが、商業生産の投資効果を理由に研究活動を終了した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は8百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。」

    太平洋セメント及びリバーホールディングスとの共同研究と、大船渡工場内の実証試験を継続している。研究開発費総額は8百万円と記載されている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は5百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。」

    共同研究及び大船渡工場内の実証試験を継続している。第2四半期累計期間の研究開発費総額は5百万円と記載されている。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。」

    太平洋セメント及びリバーホールディングスとの共同研究と、大船渡工場内の実証試験設備での試験を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。」「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。」

    都市ごみ焼却灰からの貴金属回収及び残渣のセメント再資源化に関する共同研究と実証試験を継続している。第3四半期累計期間の研究開発費総額は13百万円と記載されている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は8百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。」

    都市ごみ焼却灰からの貴金属回収及び残渣のセメント再資源化に関する共同研究と、大船渡工場内での実証試験を継続している。研究開発費総額は8百万円と記載されている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は5百万円であり、セグメント上では、資源循環事業であります。」

    共同研究と大船渡工場内の実証試験設備を継続している。第1四半期の研究開発費総額は5百万円と記載されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は11百万円であります。」

    都市ごみ焼却灰からの貴金属回収及び残渣のセメント再資源化に関する共同研究と、大船渡工場内の実証試験を継続している。研究開発費総額は11百万円と記載されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を行っております。」

    都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収と残渣のセメント再資源化に関する共同研究及び大船渡工場での実証試験を継続している。
  10. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収、評価、販売及び回収残渣のセメント再資源化を行うことを目的として、太平洋セメント株式会社及びリバーホールディングス株式会社とともに、貴金属回収に関する研究開発を行っております。当第3四半期連結累計期間において、太平洋セメント株式会社大船渡工場内に貴金属回収実証試験設備を設置し、実証試験を開始しました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は14百万円であります。」

    太平洋セメント及びリバーホールディングスと共同で、都市ごみ焼却灰等からの貴金属回収・評価・販売と残渣のセメント再資源化を研究している。大船渡工場内に実証試験設備を設置し試験を開始した。14百万円は当該研究に限定された金額ではなく、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エンビプロ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
都市ごみ焼却灰からの貴金属回収実証研究|エンビプロ・ホールディングス(5698)の変遷 | Komori