エンビプロ・ホールディングス(5698)・方針前進
創業・循環・求道企業理念による社会に必要な事業の創造
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業精神に基づく経営品質と企業価値向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては40名が参加し、正社員数に対する受講割合は86%となりました。」
創業企業・循環企業・求道企業の理念を、企業理念説明会、唱和及び少人数勉強会を通じて浸透させる取組について、当期40名参加、正社員受講割合86%という実績が開示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社会にとって求められている事業を創造し続け、顧客、株主、従業員を含むステークホルダーの期待に応えることはもとより、事業活動を通じて良い世の中を作ることを目指してまいります。」
創業企業・循環企業・求道企業の理念と、社会に必要な事業の創造及びステークホルダーへの対応方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、今後の成長を根底から支えるための企業理念共有レベルの向上、攻めの姿勢を貫くための環境整備や安全管理、及び人的資本への積極的投資等による内部体制強化の取り組みを進めてまいりました。」
企業理念の共有を成長基盤の一要素として改めて掲げ、理念共有レベルの向上に取り組んでいる。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社会にとって求められている事業を創造し続け、顧客、株主、従業員を含むステークホルダーの期待に応えることはもとより、事業活動を通じて良い世の中を作ることを目指してまいります。」
創業企業・循環企業・求道企業という理念を、日々創業、資源の活用、利益の還元、独自の道等の行動要素とともに再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「創業企業 つねに社会にとって必要な事業を創造しつづける 循環企業 助け合い、活かし合い、分かち合う喜びの環を回しつづける 求道企業 永遠につづく企業の道、人の道を追求しつづける」
創業企業・循環企業・求道企業という企業理念と、社会に求められる事業の創造及びステークホルダーへの対応方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「創業企業 つねに社会にとって必要な事業を創造しつづける 循環企業 助け合い、活かし合い、分かち合う喜びの環を回しつづける 求道企業 永遠につづく企業の道、人の道を追求しつづける」
社会に必要な事業の創造、資源や利益の循環、長期的な企業・人の道の追求を企業理念として掲げ、ステークホルダーの期待に応え良い世の中を作ることを目指している。