エンビプロ・ホールディングス(5698)・施策再掲
E3のMBOによる再生可能エネルギー・デジタルサイネージ事業の売却
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外323社が書いているテーマ・逆風44社・追い風231社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その他、前第1四半期連結累計期間には、2018年12月28日付で全株式を譲渡した太陽光発電所開発事業の株式会社E3を連結に含めて表示しております。」
前年同期の比較数値には、2018年12月28日に全株式を譲渡したE3が含まれていたことを再確認している。現四半期の連結範囲にはE3を含めていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は2018年12月28日付でマネジメント・バイアウトの手法にて当社連結子会社であった株式会社E3の株式の全てを、株式会社E3の代表取締役である鈴木直之氏へ譲渡しております。引き続き経営資源を有効活用し企業価値を向上させるべく取り組んでまいります。」
E3の全株式譲渡が完了したことと、譲渡後も経営資源の有効活用及び企業価値向上に取り組む方針を再確認している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は2018年12月28日付でマネジメント・バイアウトの手法にて当社連結子会社であった株式会社E3の株式の全てを、株式会社E3の代表取締役である鈴木直之氏へ譲渡しております。引き続き経営資源を有効活用し企業価値を向上させるべく取り組んでまいります。」
E3の全株式譲渡を完了した。会社は、同社代表取締役の専門性を生かすことで事業の成長可能性を高め、ビジネスパートナーとの関係や従業員の雇用面にも配慮した選択と説明している。今後はコア事業を明確にし、経営資源を有効活用して企業価値を向上させる方針を示した。