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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2025年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高37,787百万円-2.5%
営業利益857百万円-17.5%
経常利益991百万円-25.7%
純利益1,021百万円+4.6%
当四半期3か月の実績
連結売上高
13,004百万円
連結経常利益
632百万円
連結経常利益率
4.9%
資源循環事業売上高
5,579百万円
資源循環事業経常利益
422百万円
グローバルトレーディング事業売上高
8,286百万円
グローバルトレーディング事業経常利益
176百万円
リチウムイオン電池リサイクル事業売上高
400百万円
リチウムイオン電池リサイクル事業経常利益
64百万円
その他売上高
154百万円
その他経常利益
61百万円
通期業績予想
出荷量
617千t
売上高
49,500百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
1,150百万円
当期純利益
1,150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
出荷量75.4%
売上高76.3%
営業利益85.8%
経常利益86.2%
当期純利益88.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売買差異166百万円
- ダスト処理費・電力費差異12百万円
- 為替損益等差異-138百万円
- 人件費差異-171百万円
- 設備費差異-88百万円
- その他経費差異-88百万円
- 持分法による投資利益差異-36百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
鉄スクラップ40000円/t
電気銅1400円/kg
金13000円/g
銀150円/g
ニッケル2300円/kg
コバルト3300円/kg
為替150円/USD
新しい施策
- LIBリサイクル茨城工場の稼働開始
- 環境BPOサービスの開始
- 電炉メーカーとの連携による鉄スクラップ集荷販売の仕組み強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 出荷数量465千t-2.4%
- 非鉄金属取扱量24千t+71.7%
- ポリマー製品取扱量23千t+3.0%
- 金回収量40kg-31.0%
- 銀回収量776kg-16.0%
セグメント別実績
- 資源循環事業取扱量177千t(前年比 -2.7%)売上高15,804百万円(前年比 +1.0%)セグメント利益912百万円(前年比 -20.3%)
- グローバルトレーディング事業取扱量352千t(前年比 -1.7%)売上高24,372百万円(前年比 -5.9%)セグメント利益192百万円(前年比 -40.5%)
- リチウムイオン電池リサイクル事業売上高1,212百万円(前年比 +1.4%)セグメント利益158百万円(前年比 -7.5%)
- その他売上高390百万円(前年比 +0.7%)セグメント利益93百万円(前年比 -12.6%)
年間配当
1株当たり年間配当
15円
配当性向
36.9%
総還元性向最大120%程度となる見通し
自己株式取得
株数上限200万株
金額上限10億円
期間2025年3月7日~8月7日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 37,787百万円(前年比 -2.5%) |
| 営業利益 | 857百万円(前年比 -17.5%) |
| 経常利益 | 991百万円(前年比 -25.7%) |
| 純利益 | 1,021百万円(前年比 +4.6%) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高 13,004百万円 / 連結経常利益 632百万円 / 連結経常利益率 4.9% / 資源循環事業売上高 5,579百万円 / 資源循環事業経常利益 422百万円 / グローバルトレーディング事業売上高 8,286百万円 / グローバルトレーディング事業経常利益 176百万円 / リチウムイオン電池リサイクル事業売上高 400百万円 / リチウムイオン電池リサイクル事業経常利益 64百万円 / その他売上高 154百万円 / その他経常利益 61百万円 |
| 通期業績予想 | 出荷量 617千t / 売上高 49,500百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 1,150百万円 / 当期純利益 1,150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 出荷量 75.4% / 売上高 76.3% / 営業利益 85.8% / 経常利益 86.2% / 当期純利益 88.9% |
| セグメント別実績 | セグメント 資源循環事業 / 取扱量 177千t(前年比 -2.7%) / 売上高 15,804百万円(前年比 +1.0%) / セグメント利益 912百万円(前年比 -20.3%)、セグメント グローバルトレーディング事業 / 取扱量 352千t(前年比 -1.7%) / 売上高 24,372百万円(前年比 -5.9%) / セグメント利益 192百万円(前年比 -40.5%)、セグメント リチウムイオン電池リサイクル事業 / 売上高 1,212百万円(前年比 +1.4%) / セグメント利益 158百万円(前年比 -7.5%)、セグメント その他 / 売上高 390百万円(前年比 +0.7%) / セグメント利益 93百万円(前年比 -12.6%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売買差異 / 金額 166百万円、要因 ダスト処理費・電力費差異 / 金額 12百万円、要因 為替損益等差異 / 金額 -138百万円、要因 人件費差異 / 金額 -171百万円、要因 設備費差異 / 金額 -88百万円、要因 その他経費差異 / 金額 -88百万円、要因 持分法による投資利益差異 / 金額 -36百万円 |
| 主要KPI | 出荷数量 465千t(前年比 -2.4%)、非鉄金属取扱量 24千t(前年比 +71.7%)、ポリマー製品取扱量 23千t(前年比 +3.0%)、金回収量 40kg(前年比 -31.0%)、銀回収量 776kg(前年比 -16.0%) |
| 業績見通しの前提 | 鉄スクラップ 40000円/t / 電気銅 1400円/kg / 金 13000円/g / 銀 150円/g / ニッケル 2300円/kg / コバルト 3300円/kg / 為替 150円/USD |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当 15円 |
| 配当性向 | 36.9% |
| 自己株式取得 | 株数上限 200万株 / 金額上限 10億円 / 期間 2025年3月7日~8月7日 |
| 新しい施策 | LIBリサイクル茨城工場の稼働開始、環境BPOサービスの開始、電炉メーカーとの連携による鉄スクラップ集荷販売の仕組み強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国による鉄鋼製品の過剰生産や米中貿易摩擦による先行き不透明感、鉄スクラップ価格の低下、出荷数量の減少、不安定な為替変動による為替差損、人員増加・定期昇給・ベースアップ、新工場・設備投資による固定費増加が挙げられている。四半期純利益については、火災保険の保険金受取により増加したと説明している。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。