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第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高38,764百万円前年比 +9.6%進捗 71.8%
営業利益1,039百万円前年比 -15.4%進捗 78.1%
経常利益1,334百万円前年比 -11.6%進捗 78.5%
純利益(親会社株主帰属)976百万円前年比 -4.0%進捗 80.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32.50円
期末の財政状態
総資産32,905百万円
うち純資産 17,457 百万円自己資本比率 52.1%前期末比 +3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
資源循環事業15,65336.6%+18.4%
グローバルトレーディング事業25,88860.6%+4.1%
リチウムイオン電池リサイクル事業1,1952.8%-8.1%
セグメント別利益
資源循環事業1,14469.9%-1.9%
グローバルトレーディング事業32319.7%+43.4%
リチウムイオン電池リサイクル事業17010.4%-65.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,000百万円(前年比 +9.8%)
営業利益1,330百万円(前年比 -13.8%)
経常利益1,700百万円(前年比 -10.6%)
純利益1,210百万円(前年比 -2.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想14円 → 14円(0.0%)
業績の増減要因
鉄スクラップ平均価格の上昇、日東化工のグループ化、グローバルトレーディング事業の出荷量増加や為替等が増収・増益に寄与した一方、金属スクラップの入荷量減少、新規設備・新工場稼働に伴う減価償却や一時的な移設費、レアメタル相場の低迷が利益を圧迫した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年7月1日を効力発生日として、エコネコルを存続会社、クロダリサイクル及びしんえこを消滅会社とする合併、ならびに日東化工を存続会社、東洋ゴムチップを消滅会社とする合併を行う予定。
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 19,459千円 / 国庫補助金 12,805千円 / 抱合せ株式消滅差益 1,009千円 / 特別損失 固定資産除却損 8,134千円 / 固定資産売却損 49千円 / 固定資産圧縮損 12,805千円
減価償却費46,515千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数30,199,656
期末自己株式数483
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 38,764百万円(前年比 +9.6%) |
| 営業利益 | 1,039百万円(前年比 -15.4%) |
| 経常利益 | 1,334百万円(前年比 -11.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 976百万円(前年比 -4.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32.50円 |
| 自己資本比率 | 当期末 52.1 / 前期末 48.6 |
| 総資産 | 32,905百万円 |
| 純資産 | 17,457百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 54,000百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 1,330百万円(前年比 -13.8%) / 経常利益 1,700百万円(前年比 -10.6%) / 純利益 1,210百万円(前年比 -2.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 14円 → 14円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 資源循環事業 15,653百万円(前年比 +18.4%) / グローバルトレーディング事業 25,888百万円(前年比 +4.1%) / リチウムイオン電池リサイクル事業 1,195百万円(前年比 -8.1%) |
| セグメント別利益 | 資源循環事業 1,144百万円(前年比 -1.9%) / グローバルトレーディング事業 323百万円(前年比 +43.4%) / リチウムイオン電池リサイクル事業 170百万円(前年比 -65.5%) |
| 減価償却費 | 46,515千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 19,459千円 / 国庫補助金 12,805千円 / 抱合せ株式消滅差益 1,009千円 / 特別損失 固定資産除却損 8,134千円 / 固定資産売却損 49千円 / 固定資産圧縮損 12,805千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年7月1日を効力発生日として、エコネコルを存続会社、クロダリサイクル及びしんえこを消滅会社とする合併、ならびに日東化工を存続会社、東洋ゴムチップを消滅会社とする合併を行う予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 30,199,656 |
| 期末自己株式数 | 483 |
| 業績の増減要因 | 鉄スクラップ平均価格の上昇、日東化工のグループ化、グローバルトレーディング事業の出荷量増加や為替等が増収・増益に寄与した一方、金属スクラップの入荷量減少、新規設備・新工場稼働に伴う減価償却や一時的な移設費、レアメタル相場の低迷が利益を圧迫した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。鉄スクラップ平均価格の上昇、資源循環事業における日東化工のグループ化、グローバルトレーディング事業の出荷量増加や為替等が増収・増益に寄与した。一方、金属スクラップの入荷量減少、新規設備・新工場稼働に伴う減価償却費や一時的な移設費、リチウムイオン電池リサイクル事業におけるレアメタル相場の低迷などが利益を圧迫した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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