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三井住友信託銀行株式会社との連携協定の締結に関するお知らせ~サーキュラーエコノミーへの移行を支援し持続可能な社会形成を目指す~

エンビプロ・ホールディングスが三井住友信託銀行と、自治体やメーカーの資源循環化を支援する連携協定を締結した。三井住友信託銀行が課題を抱える顧客を紹介し、当社が循環モデル構築のノウハウ提供やリサイクル施設の運営・展開を行う。

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発表された内容

サーキュラーモデル構築にかかる専門ノウハウの提供、リサイクル施設の運営・展開、資産評価を伴う解体・設備処分のワンストップサービス
適用分野(この発表が対象とする用途)

サーキュラーエコノミーへの移行、自治体の廃棄物回収・再資源化、製品メーカーの製造・再資源化・再利用、解体・設備処分

契約締結日2023年7月7日(今回の連携協定)。参考:2021年11月12日(既存の解体・設備処分に関する連携協定)
相手先と当社の関係
エンビプロ・ホールディングス5698
当社との関係

今回、循環経済社会構築を目的とする連携協定を締結。従来、当社グループと三井住友信託銀行グループは解体・設備処分でも連携協定を締結している。

相手先三井住友信託銀行株式会社

東京都千代田区丸の内一丁目4番1号、取締役社長 大山一也、銀行事業・資産運用・資産管理事業・不動産事業、資本金3,420億円、1925年7月28日設立

業績への影響

本件に関する業績への影響は現時点では軽微

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名サーキュラーモデル構築にかかる専門ノウハウの提供、リサイクル施設の運営・展開、資産評価を伴う解体・設備処分のワンストップサービス
相手先三井住友信託銀行株式会社
相手先の概要東京都千代田区丸の内一丁目4番1号、取締役社長 大山一也、銀行事業・資産運用・資産管理事業・不動産事業、資本金3,420億円、1925年7月28日設立
当社との関係今回、循環経済社会構築を目的とする連携協定を締結。従来、当社グループと三井住友信託銀行グループは解体・設備処分でも連携協定を締結している。
契約締結日2023年7月7日(今回の連携協定)。参考:2021年11月12日(既存の解体・設備処分に関する連携協定)
適用分野サーキュラーエコノミーへの移行、自治体の廃棄物回収・再資源化、製品メーカーの製造・再資源化・再利用、解体・設備処分
業績への影響本件に関する業績への影響は現時点では軽微
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業、地方自治体、消費者を巻き込んだ持続的な社会システムへの転換に両社で協力し、サーキュラーエコノミーへの移行と持続可能な社会形成に貢献するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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