読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
37031
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか37,031株
自己株式・普通株式37,031株
当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)8名・14,710株
監査等委員である取締役4名・3,250株
当社従業員(顧問・執行役員)5名・6,397株
当社子会社の取締役及び監査役15名・12,674株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき832円
発行価額の総額30,809,792円
調達する資金の額
払込金額の総額30,809,792円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計30,809,792円。制度上の金銭報酬債権の年額は、当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)25,000千円以内(うち社外取締役5,000千円以内)、監査等委員である取締役5,000千円以内。
発行済株式総数
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
該当なし(自己株式の処分)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年10月27日~2052年10月26日(30年間)
譲渡制限の解除条件
原則として、対象者が譲渡制限期間中継続して当社または当社子会社・関連会社の所定の役職・職位にあり、譲渡制限期間が満了した時点で全部解除する。死亡、任期満了、定年その他の正当な理由による退任・退職の場合は、在籍月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限が解除されない本株式について、譲渡制限が解除されないことが決定した時点の直後に、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、譲渡制限が解除されていない本株式を無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。) / 人数 8名 / 割当株数 14,710株、区分 監査等委員である取締役 / 人数 4名 / 割当株数 3,250株、区分 当社従業員(顧問・執行役員) / 人数 5名 / 割当株数 6,397株、区分 当社子会社の取締役及び監査役 / 人数 15名 / 割当株数 12,674株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年10月27日から2052年10月26日まで。
払込期日
2022年10月27日
払込金額の算定根拠
2022年9月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値832円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 自己株式・普通株式37,031株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき832円 |
| 発行価額の総額 | 30,809,792円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額30,809,792円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2022年10月27日 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。) / 人数 8名 / 株数 14,710株、名称 監査等委員である取締役 / 人数 4名 / 株数 3,250株、名称 当社従業員(顧問・執行役員) / 人数 5名 / 株数 6,397株、名称 当社子会社の取締役及び監査役 / 人数 15名 / 株数 12,674株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年10月27日から2052年10月26日まで。 |
| 希薄化率 | 該当なし(自己株式の処分) |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年9月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値832円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年10月27日~2052年10月26日(30年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 原則として、対象者が譲渡制限期間中継続して当社または当社子会社・関連会社の所定の役職・職位にあり、譲渡制限期間が満了した時点で全部解除する。死亡、任期満了、定年その他の正当な理由による退任・退職の場合は、在籍月数に応じた株式数について解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限が解除されない本株式について、譲渡制限が解除されないことが決定した時点の直後に、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、譲渡制限が解除されていない本株式を無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社取締役(監査等委員である取締役を除く。) / 人数 8名 / 割当株数 14,710株、区分 監査等委員である取締役 / 人数 4名 / 割当株数 3,250株、区分 当社従業員(顧問・執行役員) / 人数 5名 / 割当株数 6,397株、区分 当社子会社の取締役及び監査役 / 人数 15名 / 割当株数 12,674株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計30,809,792円。制度上の金銭報酬債権の年額は、当社取締役(監査等委員である取締役を除く。)25,000千円以内(うち社外取締役5,000千円以内)、監査等委員である取締役5,000千円以内。 |
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象者に当社の企業価値向上へのインセンティブを与えるとともに、株主との利益共有を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。