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エンビプロHD、東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室およびブライトイノベーションと共同研究を開始、脱炭素に向けた取り組みを見える化

エンビプロHD、東京大学村上研究室、連結子会社ブライトイノベーションが、リサイクル工程のGHG排出量と再エネ利用による削減効果を数値化する共同研究を開始した。

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規模
—
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発表された内容

リサイクル処理工程に係るGHG排出量の定量評価・再エネ利用による削減効果の見える化
適用分野(この発表が対象とする用途)

リサイクル処理工程、資源循環、サプライチェーン排出量(Scope1・2・3)、脱炭素化

提供開始日共同研究を開始(実績)
契約締結日2022年8月26日以前(具体的日付は非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

当社のRE100工場における再エネ由来電力の使用割合は2022年6月期に97%。共同研究では、再エネ利用と化石燃料由来電気利用のGHG排出量の差を定量評価する予定。

相手先と当社の関係
エンビプロ・ホールディングス5698
当社との関係

ブライトイノベーションは当社の連結子会社。東京大学とは共同研究契約を締結。

相手先東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室株式会社ブライトイノベーション

東京大学村上研究室:所在地は東京都文京区。ブライトイノベーション:東京都中央区新川1-23-5 SHINKAWA EAST2階、代表取締役社長は中作憲展、環境・サステナビリティ戦略・評価向上、カーボンマネジメント、カーボンソリューション、サーキュラー・エコノミー、環境経営のコンサルティングを事業とし、資本金は1,000万円(資本準備金含む)、2016年4月設立。

業績への影響

2023年6月期の業績に与える影響は軽微。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名リサイクル処理工程に係るGHG排出量の定量評価・再エネ利用による削減効果の見える化
相手先東京大学大学院工学系研究科村上進亮研究室、株式会社ブライトイノベーション
相手先の概要東京大学村上研究室:所在地は東京都文京区。ブライトイノベーション:東京都中央区新川1-23-5 SHINKAWA EAST2階、代表取締役社長は中作憲展、環境・サステナビリティ戦略・評価向上、カーボンマネジメント、カーボンソリューション、サーキュラー・エコノミー、環境経営のコンサルティングを事業とし、資本金は1,000万円(資本準備金含む)、2016年4月設立。
当社との関係ブライトイノベーションは当社の連結子会社。東京大学とは共同研究契約を締結。
契約締結日2022年8月26日以前(具体的日付は非開示)
提供開始日共同研究を開始(実績)
適用分野リサイクル処理工程、資源循環、サプライチェーン排出量(Scope1・2・3)、脱炭素化
定量的な効果当社のRE100工場における再エネ由来電力の使用割合は2022年6月期に97%。共同研究では、再エネ利用と化石燃料由来電気利用のGHG排出量の差を定量評価する予定。
業績への影響2023年6月期の業績に与える影響は軽微。
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Scope3排出量の把握や、製品・サービスに関するGHG排出量を取引先へ提供する必要性が高まっているため。また、再エネ利用によるGHG削減効果を見える化し、資源循環と脱炭素化の関係を明らかにするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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