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営業利益前年同期比増加率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高40,615百万円前年比 +51.1%進捗 71.3%
営業利益2,306百万円前年比 +84.4%進捗 69.7%
経常利益2,767百万円前年比 +88.5%進捗 69.2%
純利益(親会社株主帰属)1,973百万円前年比 +187.6%進捗 68.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益66.76円
期末の財政状態
総資産28,933百万円
うち純資産 15,026 百万円自己資本比率 50.5%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高資源循環事業 15,022百万円(前年比 +54.6%)、グローバルトレーディング事業 29,977百万円(前年比 +51.2%)、リチウムイオン電池リサイクル事業 785百万円(前年比 +304.2%)、その他 367百万円(前年比 +37.5%)
セグメント別利益資源循環事業 2,116百万円(前年比 +56.0%)、グローバルトレーディング事業 578百万円(前年比 +35.0%)、リチウムイオン電池リサイクル事業 249百万円、その他 124百万円(前年比 +77.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高57,000百万円(前年比 +39.2%)
営業利益3,310百万円(前年比 +55.4%)
経常利益4,000百万円(前年比 +59.5%)
純利益2,870百万円(前年比 +92.4%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 57,000百万円 / 営業利益 非開示 → 3,310百万円 / 経常利益 非開示 → 4,000百万円 / 純利益 非開示 → 2,870百万円
年間配当予想25円 → 25円
業績の増減要因
鉄スクラップ等の資源価格が前年同期を上回って推移したこと、大型解体物件からの鉄スクラップ取扱量の増加、国内需要の取り込みや価格変動を活用した販売、電池メーカー等からの仕入・廃電池処理受託による取扱量増加、コバルト・ニッケル・銅価格の上昇など。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 富士見BMS株式会社(取得により一時的に連結範囲に含めた) / 除外 社数 1 / 社名 富士見BMS株式会社(株式会社エコネコルとの吸収合併により消滅)
重要な後発事象2022年4月20日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施した。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 9,508千円、貸倒引当金戻入額 5,233千円、受取補償金 4,587千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,268千円、固定資産売却損 137千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数30,102,454
期末自己株式数517,588
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 40,615百万円(前年比 +51.1%) |
| 営業利益 | 2,306百万円(前年比 +84.4%) |
| 経常利益 | 2,767百万円(前年比 +88.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,973百万円(前年比 +187.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 66.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 50.5% / 前期末 48.8% |
| 総資産 | 28,933百万円 |
| 純資産 | 15,026百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 57,000百万円(前年比 +39.2%) / 営業利益 3,310百万円(前年比 +55.4%) / 経常利益 4,000百万円(前年比 +59.5%) / 純利益 2,870百万円(前年比 +92.4%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 57,000百万円 / 営業利益 非開示 → 3,310百万円 / 経常利益 非開示 → 4,000百万円 / 純利益 非開示 → 2,870百万円 |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円 |
| セグメント別売上高 | 資源循環事業 15,022百万円(前年比 +54.6%)、グローバルトレーディング事業 29,977百万円(前年比 +51.2%)、リチウムイオン電池リサイクル事業 785百万円(前年比 +304.2%)、その他 367百万円(前年比 +37.5%) |
| セグメント別利益 | 資源循環事業 2,116百万円(前年比 +56.0%)、グローバルトレーディング事業 578百万円(前年比 +35.0%)、リチウムイオン電池リサイクル事業 249百万円、その他 124百万円(前年比 +77.2%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 9,508千円、貸倒引当金戻入額 5,233千円、受取補償金 4,587千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,268千円、固定資産売却損 137千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 富士見BMS株式会社(取得により一時的に連結範囲に含めた) / 除外 社数 1 / 社名 富士見BMS株式会社(株式会社エコネコルとの吸収合併により消滅) |
| 重要な後発事象 | 2022年4月20日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 30,102,454 |
| 期末自己株式数 | 517,588 |
| 業績の増減要因 | 鉄スクラップ等の資源価格が前年同期を上回って推移したこと、大型解体物件からの鉄スクラップ取扱量の増加、国内需要の取り込みや価格変動を活用した販売、電池メーカー等からの仕入・廃電池処理受託による取扱量増加、コバルト・ニッケル・銅価格の上昇など。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。鉄スクラップ、銅、アルミ、ニッケル、コバルトなどの価格が前年同期を上回って推移したこと、大型解体物件からの鉄スクラップ取扱量の増加、国内需要の取り込みや価格変動を活用した販売、廃電池の処理受託による取扱量の増加などが挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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