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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2022年6月期 第2四半期(累計)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高27,242百万円+64.0%
営業利益1,494百万円+180.9%
経常利益1,759百万円+146.7%
純利益1,270百万円+159.6%
当四半期3か月の実績
連結売上高
12,950百万円
連結経常利益
838百万円
資源循環事業売上高
5,129百万円
資源循環事業経常利益
720百万円
グローバルトレーディング事業売上高
9,123百万円
グローバルトレーディング事業経常利益
69百万円
リチウムイオン電池リサイクル事業売上高
229百万円
リチウムイオン電池リサイクル事業経常利益
73百万円
その他売上高
116百万円
その他経常利益
36百万円
通期業績予想
売上高
54,000百万円
営業利益
2,390百万円
経常利益
2,850百万円
当期純利益
1,950百万円
売上総利益
9,397百万円
ROE
14.2%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.4%
売上総利益53.4%
営業利益62.5%
経常利益61.8%
税金等調整前当期純利益62.0%
当期純利益65.1%
限界利益51.6%
EBITDA58.2%
純粋固定費47.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
前年同期比経常利益
売買差異+1,250百万円
ダスト処理費・電力費差異▲59百万円
為替損益等差異▲20百万円
人件費差異▲139百万円
設備費差異▲114百万円
その他経費差異+120百万円
持分法による投資利益差異+8百万円
前期比通期経常利益予想
売買差異+773百万円
ダスト処理費・電力費差異▲48百万円
為替損益等差異+52百万円
人件費差異▲308百万円
設備費差異▲81百万円
その他経費差異▲94百万円
持分法による投資利益差異+48百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
鉄スクラップ50,000円/t
電気銅1,000,000円/t
金6,000円/g
銀85,000円/kg
ニッケル1,800円/kg
コバルト4,650円/kg
為替105円/USD
新しい施策
- 新工場建設計画(2022年12月竣工、総投資額約15億円)
- リチウムイオン電池リサイクル事業の既存工場拡張
- 湿式製錬事業の調査推進
- 輸出・輸入・三国間貿易と集荷ヤードの拡大
- 広域の解体・片付け案件への取り組み強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 鉄スクラップ価格(東京製鐵田原海上特級価格)期中平均52,266円/t前年同期比前年同期28,008円/t
- 取扱量346千t
- 自己資本比率52.1%前年同期比前期末48.8%
- 金回収量33kg
- 銀回収量579kg
セグメント別実績
資源循環事業
売上高
9,891百万円+65.1%
セグメント利益
1,405百万円+90.7%
グローバルトレーディング事業
売上高
20,233百万円+64.9%
セグメント利益
371百万円+125.6%
リチウムイオン電池リサイクル事業
売上高
376百万円+199.9%
セグメント利益
92百万円
その他
売上高
243百万円+46.2%
セグメント利益
81百万円+120.7%
財務目標
ROE
目標値14.2%
自己資本比率
実績値52.1%
設備投資額
326百万円有形固定資産の取得
年間配当
年間配当
33円/株
配当性向
連結配当性向20~30%を目標| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第2四半期(累計) |
| 売上高 | 27,242百万円(前年比 +64.0%) |
| 営業利益 | 1,494百万円(前年比 +180.9%) |
| 経常利益 | 1,759百万円(前年比 +146.7%) |
| 純利益 | 1,270百万円(前年比 +159.6%) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高 12,950百万円 / 連結経常利益 838百万円 / 資源循環事業売上高 5,129百万円 / 資源循環事業経常利益 720百万円 / グローバルトレーディング事業売上高 9,123百万円 / グローバルトレーディング事業経常利益 69百万円 / リチウムイオン電池リサイクル事業売上高 229百万円 / リチウムイオン電池リサイクル事業経常利益 73百万円 / その他売上高 116百万円 / その他経常利益 36百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 54,000百万円 / 営業利益 2,390百万円 / 経常利益 2,850百万円 / 当期純利益 1,950百万円 / 売上総利益 9,397百万円 / ROE 14.2% |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 50.4% / 売上総利益 53.4% / 営業利益 62.5% / 経常利益 61.8% / 税金等調整前当期純利益 62.0% / 当期純利益 65.1% / 限界利益 51.6% / EBITDA 58.2% / 純粋固定費 47.7% |
| セグメント別実績 | 資源循環事業 売上高 9,891百万円(前年比 +65.1%) / セグメント利益 1,405百万円(前年比 +90.7%) / グローバルトレーディング事業 売上高 20,233百万円(前年比 +64.9%) / セグメント利益 371百万円(前年比 +125.6%) / リチウムイオン電池リサイクル事業 売上高 376百万円(前年比 +199.9%) / セグメント利益 92百万円 / その他 売上高 243百万円(前年比 +46.2%) / セグメント利益 81百万円(前年比 +120.7%) |
| 増減要因の内訳 | 前年同期比経常利益 売買差異 +1,250百万円 / ダスト処理費・電力費差異 ▲59百万円 / 為替損益等差異 ▲20百万円 / 人件費差異 ▲139百万円 / 設備費差異 ▲114百万円 / その他経費差異 +120百万円 / 持分法による投資利益差異 +8百万円 / 前期比通期経常利益予想 売買差異 +773百万円 / ダスト処理費・電力費差異 ▲48百万円 / 為替損益等差異 +52百万円 / 人件費差異 ▲308百万円 / 設備費差異 ▲81百万円 / その他経費差異 ▲94百万円 / 持分法による投資利益差異 +48百万円 |
| 主要KPI | 指標名 鉄スクラップ価格(東京製鐵田原海上特級価格)期中平均 / 値 52,266円/t / 前年同期比 前年同期28,008円/t、指標名 取扱量 / 値 346千t / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 52.1% / 前年同期比 前期末48.8%、指標名 金回収量 / 値 33kg / 前年同期比 非開示、指標名 銀回収量 / 値 579kg / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 鉄スクラップ 50,000円/t / 電気銅 1,000,000円/t / 金 6,000円/g / 銀 85,000円/kg / ニッケル 1,800円/kg / コバルト 4,650円/kg / 為替 105円/USD |
| 財務目標 | ROE 目標値 14.2% / 自己資本比率 実績値 52.1% |
| 年間配当 | 年間配当 33円/株 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 連結配当性向20~30%を目標 |
| 設備投資額 | 326百万円(有形固定資産の取得) |
| 新しい施策 | 新工場建設計画(2022年12月竣工、総投資額約15億円)、リチウムイオン電池リサイクル事業の既存工場拡張、湿式製錬事業の調査推進、輸出・輸入・三国間貿易と集荷ヤードの拡大、広域の解体・片付け案件への取り組み強化 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。鉄スクラップ、銅、アルミ、ニッケル、コバルトなどの資源価格上昇、資源循環事業での取扱量増加、国内需要の取り込み、価格変動を活用した販売、リチウムイオン電池リサイクル事業での取扱量・ブラックマス生産量の増加など。海上運賃高騰、人件費増加、待遇改善などの減益要因も示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。