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連結子会社による連結孫会社の吸収合併に関するお知らせ

連結子会社のエコネコルが、連結孫会社の富士見BMSを吸収合併し、エコネコルが存続会社となります。新株式の発行や現金などの割当はなく、2022年3月1日に効力が発生する予定です。

読む価値
37軽微
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—
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この取引

吸収合併
相手方株式会社エコネコル
開示した会社エンビプロ・ホールディングス
富士見 BMS 株式会社この取引の対象議決権所有割合 異動前 エコネコル:100%(富士見BMSの持ち株比率)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで43日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

植物資源を原料とするバイオマス燃料等の製造及び販売事業 バイオマス利活用に関する調査・研究及びコンサルタント事業 産業廃棄物(木くず)の処理及び収集運搬に関する事業

所在地 静岡県富士市資本金 60 百万円設立年月日 1994 年3月 10 日
対価と費用
取得価額該当なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(合併比率の記載なし)
資金の手当て該当なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
業績への影響

本合併は、当社の連結子会社、孫会社間による合併であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件合併契約締結承認(両社取締役会)
取得後の経営体制本合併後に存続会社となるエコネコルの商号、所在地、代表者役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示。
この取引
項目内容
取引の名称吸収合併
相手方の名称株式会社エコネコル
対象会社の名称富士見 BMS 株式会社
対象会社の事業内容植物資源を原料とするバイオマス燃料等の製造及び販売事業 バイオマス利活用に関する調査・研究及びコンサルタント事業 産業廃棄物(木くず)の処理及び収集運搬に関する事業
対象会社の所在地静岡県富士市
対象会社の資本金60 百万円
対象会社の設立年月日1994 年3月 10 日
取得価額該当なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
合併比率・株式交換比率該当なし(合併比率の記載なし)
議決権所有割合異動前 エコネコル:100%(富士見BMSの持ち株比率)(異動後は非開示)
資金の手当て該当なし(新株式の発行及び金銭等の割当はありません)
業績への影響本合併は、当社の連結子会社、孫会社間による合併であるため、当社の連結業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2022 年1月 17 日
実行日・効力発生日2022 年3月1日(予定)
実行の前提条件合併契約締結承認(両社取締役会)
取得後の経営体制本合併後に存続会社となるエコネコルの商号、所在地、代表者役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示。
この書類が述べていない項目(15件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数のれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業の一体的な運営による業務・経営管理の効率化を通じて、相互にシナジーを発揮し、より一層の企業価値向上を図るためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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