パウダーテック(5695)・方針再定義
生産・品質面での顧客信頼の獲得
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質な製品・サービスによる顧客信頼とブランド競争力9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
パウダーテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループはお客様から技術・生産・品質面で、絶対的な信頼をいただくことを第一義として事業運営を行いました。」
従来の生産・品質面に加えて技術面を明示し、顧客信頼を得る事業運営方針の表現を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「上記のようなキャリア市場動向のなか、当社グループはお客様から生産・品質面で、絶対的な信頼をいただくことを第一義として事業運営を行いました。」
生産・品質面で顧客から絶対的な信頼を得ることを事業運営の第一義とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはお客様から生産・品質面で、絶対的な信頼をいただくことを第一義として事業運営を行いました。」
生産・品質面で顧客から絶対的な信頼を得ることを事業運営の第一義とする方針を、当期の実績説明でも再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様から生産・品質面で絶対的な信頼をいただくことを第一義として事業運営を行いました。」
キャリア事業の事業運営において、生産面と品質面での顧客からの信頼を最優先に置いている。