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パウダーテック(5695)・目標削除

売上高経常利益率10%超の維持

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY2020後退FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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売上高経常利益率の向上目標69社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。50社中5社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「2020年度以降は新型コロナの影響で各事業部門の売上が低下し大幅な減益となりました。コスト圧縮努力と需要が底を打ったことにより回復基調に戻りましたが、経営目標は未達となりました。」

    19中計の経営目標が未達と総括され、従来の売上高経常利益率10%超・15%以上の目標は22中計の経営指標として継続記載されていない。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「2019年度実績 2020年度実績 2021年度目標 (参考※)2021年度見込 売上高経常利益率 14.8% 3.6% 15%以上 10.8%」

    2021年度目標15%以上を維持する一方、2021年度見込は10.8%とされ、目標達成は難しい状況と記載されている。
  3. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2018年度実績 2019年度実績 2021年度目標 経常利益 14.9億円 15.8億円 18億円 売上高経常利益率 13.8% 14.8% 15%以上」

    従来の売上高経常利益率10%超の目標から、19中計では2021年度に15%以上を目標とする水準へ引き上げられている。2019年度実績は14.8%である。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは売上高経常利益率が経常的に10%を上回ることを目標として経営基盤の強化に取り組んでおります。なお、当期の売上高経常利益率は16.4%であります。」

    売上高経常利益率10%超の目標を継続し、当期実績は16.4%となった。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは売上高経常利益率が経常的に10%を上回ることを目標として経営基盤の強化に取り組んでおります。なお、当期の売上高経常利益率は16.2%であります。」

    売上高経常利益率を経営上の明示的な目標指標として初めて確認できる。通期実績は16.2%で、目標水準を上回っている。
一緒に動いた変遷

「営業債務・借入金の流動性リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業債務・借入金の流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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