パウダーテック(5695)・施策実績引用
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2017に初出。15回の記載のうち12回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q3。
15記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2024-Q2実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2023-Q2実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の状態として、単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の状態として、単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2021-Q1実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更後の状態として、単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「単元株式数は100株であります。」
株式併合・単元株式数変更の実施後の状態として、単元株式数100株を継続して記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
株式併合が実施済みであることを、1株当たり利益の算定上の前提として再度記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
株式併合が実施済みであることを、1株当たり利益の算定上の前提として再度記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第51回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で当社普通株式5株を1株に併合しました。これにより、発行済株式総数は11,880,000株減少し、2,970,000株となっております。」
株式併合と単元株式数変更が実施済みであることを、通期の株式状況でも確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「この株式併合及び単元株式数の変更は、平成29年10月1日でその効力を発生しております。」
株式併合と単元株式数変更について、承認段階から進み、平成29年10月1日に実施済みとなった。5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第51回定時株主総会において、株式の併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨が承認可決されております。」
株式併合・単元株式数変更について、平成29年6月29日の定時株主総会で承認可決され、平成29年10月1日の効力発生日に向けて進展した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を1,000株から100株に変更するとともに、投資単位の適切な水準に調整することを目的として、株式併合を実施するものであります。」
2017年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を導入している。