パウダーテック(5695)・施策再定義
新型コロナウイルス感染拡大防止措置
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「多様な人材が働き続けられる環境の整備として、福利厚生施設の充実や働き方改革として、テレワーク制度、育児休業の推進、健康増進などを進めております。」
コロナ感染拡大防止策としてのテレワーク等から、働き方改革・人材環境整備の施策としてテレワーク、育児休業、健康増進を位置付ける表現へ変化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社は新型コロナウイルス感染症への対応として、テレワークや時差出勤を遂行し、職場内におけるソーシャルディスタンスの確保やマスク着用、消毒、検温の徹底などの感染防止策を行っております。」
テレワーク、時差出勤、ソーシャルディスタンス、マスク、消毒、検温による感染防止策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、当社は新型コロナウイルス感染症への対応として、従業員の健康と社会への感染拡大を防止するため、原則出張禁止、テレワークや時差出勤を遂行し、職場内におけるソーシャルディスタンスの確保や消毒、検温の徹底などの対応を行っております。」
原則出張禁止、テレワーク、時差出勤、ソーシャルディスタンス、消毒、検温を具体的な感染拡大防止策として導入している。