読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-239
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高7,551百万円前年比 -3.3%
営業利益-239百万円
経常利益-211百万円
純利益(親会社株主帰属)-107百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△18.22円
期末の財政状態
総資産44,319百万円
うち純資産 24,976 百万円自己資本比率 56.4%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高特殊鋼線関連事業 4,201百万円、鋼索関連事業 2,987百万円、エンジニアリング関連事業 346百万円、その他 15百万円
セグメント別利益特殊鋼線関連事業 -82百万円、鋼索関連事業 -36百万円、エンジニアリング関連事業 -134百万円、その他 12百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております
営業利益予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております
経常利益予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております
純利益予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております
年間配当予想65円 → -(公表を控えております)
業績の増減要因
厳しい事業環境の継続による販売数量の減少、諸コストの上昇。販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減に努めた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 尾上ロープ加工株式会社
重要な後発事象株式会社神戸製鋼所との株式交換を予定しており、2026年8月28日をもって上場廃止になる予定。
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 株式交換関連費用 62百万円
減価償却費297百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,912,999株
期末自己株式数3,335株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 7,551百万円(前年比 -3.3%) |
| 営業利益 | -239百万円 |
| 経常利益 | -211百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -107百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △18.22円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.4 / 前期末 56.9 |
| 総資産 | 44,319百万円 |
| 純資産 | 24,976百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております / 営業利益 予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております / 経常利益 予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております / 純利益 予想値 公表を控えております / 対前期増減率 公表を控えております |
| 年間配当予想 | 65円 → -(公表を控えております) |
| セグメント別売上高 | 特殊鋼線関連事業 4,201百万円、鋼索関連事業 2,987百万円、エンジニアリング関連事業 346百万円、その他 15百万円 |
| セグメント別利益 | 特殊鋼線関連事業 -82百万円、鋼索関連事業 -36百万円、エンジニアリング関連事業 -134百万円、その他 12百万円 |
| 減価償却費 | 297百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項はありません / 特別損失 株式交換関連費用 62百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 尾上ロープ加工株式会社 |
| 重要な後発事象 | 株式会社神戸製鋼所との株式交換を予定しており、2026年8月28日をもって上場廃止になる予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,912,999株 |
| 期末自己株式数 | 3,335株 |
| 業績の増減要因 | 厳しい事業環境の継続による販売数量の減少、諸コストの上昇。販売価格改定、高付加価値製品の販売拡大、徹底したコスト削減に努めた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。厳しい事業環境の継続による販売数量の減少や諸コストの上昇等が業績悪化の理由として挙げられている。株式会社神戸製鋼所との株式交換を予定し、2026年8月28日に上場廃止となる予定であるため、通期業績予想と配当予想の公表を控えている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。