日本精線(5659)・施策再掲
会計監査人のひびき監査法人から仰星監査法人への交代
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
仰星監査法人による第3四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
前年度に選任された仰星監査法人による第94期第2四半期の四半期レビューを継続して受けた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
前年度に選任された仰星監査法人が、第94期第1四半期の四半期連結財務諸表レビューを実施し、監査法人交代が実務運用に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお、2023年6月29日開催の第93期定時株主総会において、新たに当社の会計監査人として仰星監査法人が選任されました。」
提出会社の状況において、2023年6月29日付で新たな会計監査人として仰星監査法人が選任されたことを記載した。