日本精線(5659)・事実再掲
報告セグメントの「中国」から「中国・韓国」への変更
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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報告セグメント名称の「中国」から「中国・韓国」への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度末において非連結子会社であった韓国現地法人の韓国ナスロン株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」から「中国・韓国」に変更しております。」
韓国ナスロンの連結化に伴い、報告セグメントを「中国」から「中国・韓国」へ変更したことを継続記載した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度末において非連結子会社であった韓国現地法人の韓国ナスロン株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」から「中国・韓国」に変更しております。」
韓国ナスロンの連結化に伴い、報告セグメントを「中国」から「中国・韓国」へ変更したことを継続記載した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度末において非連結子会社であった韓国現地法人の韓国ナスロン株式会社を連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントを従来の「中国」から「中国・韓国」に変更しております。」
韓国ナスロン株式会社の連結化に伴い、報告セグメントの名称・範囲を「中国」から「中国・韓国」へ変更した。