日本精線(5659)・施策再掲
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品・新規事業
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「開発面では当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
大同特殊鋼グループとの技術結集による新製品開発・新規事業確立を継続方針として記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの保有する技術力・ノウハウに大同特殊鋼グループの技術力を結集することによる新製品開発の強化や新規事業の確立などに引き続き取り組んでまいります。」
親会社グループとの技術力・ノウハウの結集を、新製品開発と新規事業確立の手段として記載。