FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「結果として当第1四半期連結累計期間の売上高は、122億17百万円(前年同期比14.8%増)となりました。損益については、半導体関連業界向け超精密ガスフィルター(NASclean®)や太陽光発電パネルなどの製造プロセスで使用される極細線に代表される高機能・独自製品に対する需要の強さが継続したことに加え、ニッケル価格高騰に伴うステンレス鋼線の製品及び仕掛品の評価差益の計上が利益を嵩上げしました。営業利益16億32百万円(同31.8%増)、経常利益16億89百万円(同30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億76百万円(同28.3%増)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。