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株式の発行・処分5644メタルアート鉄鋼・非鉄

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式3,477株を取締役3名と執行役員3名に処分することを決議した。対象者には金銭債権合計2,527万7,790円を現物出資させ、一定期間の在任などを条件に譲渡制限を解除する。

読む価値
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向き
中立
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規模
3477
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか3,477株

自己株式3,477株

当社の取締役(社外取締役を除く。)3名2,722株
当社の取締役を兼務しない執行役員3名755株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき7,270円
発行価額の総額25,277,790円
調達する資金の額
払込金額の総額25,277,790円、差引手取概算額非開示
株式報酬の総額
金銭債権合計25,277,790円。対象取締役に対する報酬総額の上限は年額50百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年10月23日から、当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、特別顧問、顧問又は理事のいずれの地位をも退任又は退職した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、特別顧問、顧問又は理事のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、一定の計算方法により一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、当該時点の本割当株式の全部を無償取得する。譲渡制限が解除されない株式も無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く。) / 人数 3名 / 割当株数 2,722株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 3名 / 割当株数 755株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間中は野村證券株式会社の専用口座で管理する。
払込期日
2026年10月23日
払込金額の算定根拠
2026年9月18日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値7,270円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
任意の指名報酬委員会の諮問を経ている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式3,477株
発行価額・処分価額1株につき7,270円
発行価額の総額25,277,790円
調達する資金の額払込金額の総額25,277,790円、差引手取概算額非開示
払込期日2026年10月23日
割当予定先区分 当社の取締役(社外取締役を除く。)3名 / 株数 2,722株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員3名 / 株数 755株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間中は野村證券株式会社の専用口座で管理する。
払込金額の算定根拠2026年9月18日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値7,270円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2026年10月23日から、当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、特別顧問、顧問又は理事のいずれの地位をも退任又は退職した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件本役務提供期間中、継続して当社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、特別顧問、顧問又は理事のいずれかの地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了、定年その他の正当な事由による退任・退職の場合は、一定の計算方法により一部解除。
無償取得の事由譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、当該時点の本割当株式の全部を無償取得する。譲渡制限が解除されない株式も無償取得する。
対象者の区分と人数区分 当社の取締役(社外取締役を除く。) / 人数 3名 / 割当株数 2,722株、区分 当社の取締役を兼務しない執行役員 / 人数 3名 / 割当株数 755株
株式報酬の総額金銭債権合計25,277,790円。対象取締役に対する報酬総額の上限は年額50百万円以内。
企業行動規範上の手続任意の指名報酬委員会の諮問を経ている。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役等に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役等の更なるモチベーションの向上を目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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