マーソ(5619)・施策再掲
自治体向け行政DXの拡張とクロスセル
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予約業務起点のヘルスケアDXサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社が提供する住民健診WEB予約システム(「MRSO住民健診」)は、従来の電話予約中心の業務プロセスをWEB予約中心へ移行していくためのソリューションとして市町村に活用されています。」
住民健診WEB予約システムを通じた自治体業務のデジタル化と住民利便性向上を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年9月 公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として認定」
2024年9月に公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として認定され、行政向けサービス基盤の展開に新たな進展があった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「行政向けに提供している住民健診についても堅調に推移いたしました。」
行政向け住民健診サービスは堅調に推移しており、行政DXサービスの提供を継続している。一方、ワクチン接種関連システムは別途利用が大幅に減少している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「行政向けに提供している住民健診や新型コロナウイルスワクチン接種等に関する各種WEB予約システムについても順調に推移いたしました。」
住民健診及び新型コロナウイルスワクチン接種等の行政向けWEB予約システムの提供を継続し、順調に推移したと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「MRSO住民健診」や行政実務全般に活用できる汎用的なシステムとして提供を開始している「MRSOフォーム」や「MRSOご予約」等の他サービスのクロスセル推進による契約アカウント数の拡大に努めてまいります。」
MRSOワクチンで形成した自治体基盤を活用し、住民健診、フォーム、予約等の行政DXサービスをクロスセルする。