マーソ(5619)・リスク再掲
外国為替変動
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外ベンダー経由の為替変動による外注費上昇12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「想定以上に為替相場が円安傾向となった場合は、当社グループの事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
AWS等の海外事業者サービス利用に伴う円安リスクを引き続き認識し、必要に応じたヘッジ手段を検討する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社における為替リスクのある取引高の割合は低い状況ですが、今後当該割合が高まる場合は、金融機関等とも相談のうえリスクヘッジ手段を用いることも検討してまいります。」
AWS等の海外事業者サービス利用に伴う円安リスクを引き続き認識し、取引割合が高まる場合にはヘッジ手段を検討する方針を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「想定以上に為替相場が円安傾向となった場合は、当社グループの事業運営、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
AWS等の海外事業者サービス利用に伴う円安による費用増加の可能性。