マーソ(5619)・施策削除
MRSOワクチンの継続提供と用途拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MRSOワクチンの継続提供と用途拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「また、大規模接種等サービスにおいては、国や都道府県が設置した各大規模接種会場の終了後も一部の職域接種会場でワクチン接種WEB予約システムを提供しておりましたが、第1四半期末をもってサービス提供を終了いたしております。」
新型コロナウイルスワクチン接種関連システムの利用が大幅に減少し、大規模接種等サービスは第1四半期末をもって提供終了したため、継続提供・用途拡大の方針は後退した。 - FY2024-H1後退有価証券報告書
「一方で新型コロナウイルスワクチン接種等に関する各種WEB予約システムについては、国の接種方針の大幅な変更にともない、一部を除き自治体のワクチン接種体制が一旦終了したことから、システム利用が大幅に減少しております。」
国の接種方針の大幅な変更により自治体のワクチン接種体制が一部を除き終了し、ワクチン接種WEB予約システムの利用が大幅に減少した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、今後も接種体制に応じて、接種主体からの要望に基づき、継続して「MRSOワクチン」の提供を通じ、国民の感染防止及び健康維持に貢献してまいります。」
ワクチン接種体制に応じてMRSOワクチンを継続提供し、インフルエンザ等への用途展開も進める。