マーソ(5619)・リスク再掲
システムトラブル
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲経営計画
「システムの冗長化やサーバーの負荷分散、定期的なバックアップの実施等により、システム障害等のトラブルの発生の防止及び回避を図っております。」
システム障害リスクと冗長化、負荷分散及びバックアップによる対応方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「このため、予期せぬ自然災害や不慮の事故により当社が管理するコンピューターシステムで障害が発生した場合や、想定を超える急激なアクセス増加等の一時的な過負荷やシステム障害によってコンピューターシステムや通信ネットワークが動作不能に陥り、サービスが停止した場合、当社に対する訴訟や損害賠償の実損害や当社に対する信用棄損を通じた無形の損害等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、過負荷、システム障害及び通信ネットワーク停止によるサービス停止リスクと、冗長化・負荷分散・バックアップによる対策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社事業に関する各種サービスはコンピューターシステム及び通信ネットワークに依存しております。」
クラウドサービスのシステム障害や通信ネットワーク停止による事業・業績への影響を引き続き主要リスクとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「予期せぬ自然災害や不慮の事故により当社が管理するコンピューターシステムで障害が発生した場合や、想定を超える急激なアクセス増加等の一時的な過負荷やシステム障害によってコンピューターシステムや通信ネットワークが動作不能に陥り、サービスが停止した場合、当社に対する訴訟や損害賠償の実損害や当社に対する信用棄損を通じた無形の損害等により、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
クラウド型サービスの停止や障害による訴訟、損害賠償、信用毀損の可能性。冗長化、負荷分散、バックアップを対策としている。