マーソ(5619)・リスク再掲
顧客情報・健診結果データの管理
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31再掲経営計画
「健診結果データである要配慮個人情報を含む大量の個人情報を保有していることから、個人情報の適切な管理は、極めて重要な責務と認識しております。」
健診結果等の要配慮個人情報の管理を極めて重要な責務とし、ISMS、プライバシーマーク、脆弱性診断及びアクセス管理等を対応策としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、受診者や顧客企業の従業員の健診結果データである要配慮個人情報を含む大量の個人情報を保有していることから、個人情報の適切な管理は、極めて重要な責務と認識しております。」
健診結果を含む大量の要配慮個人情報の管理を重大な責務とし、認証、脆弱性診断、アクセス管理等による対策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、受診者や顧客企業の従業員の健診結果データである要配慮個人情報を含む大量の個人情報を保有していることから、個人情報の適切な管理は、極めて重要な責務と認識しております。」
健診結果を含む大量の要配慮個人情報の管理を重大な責務とし、認証、脆弱性診断及びアクセス管理等による対策を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、受診者や顧客企業の従業員の健診結果データである要配慮個人情報を含む大量の個人情報を保有していることから、個人情報の適切な管理は、極めて重要な責務と認識しております。」
健診結果を含む大量の要配慮個人情報の漏洩等を重大リスクとして認識し、認証、脆弱性診断、アクセス管理等を対策としている。