マーソ(5619)・方針再掲
支配株主との取引管理と少数株主保護
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社等との取引における少数株主保護69社が書いているテーマ・逆風8社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「当社は、原則として支配株主との間で取引を行わない方針としておりますが、支配株主との取引を検討する場合、少数株主の利益を損なうことのないよう、取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、独立役員である社外取締役を含む取締役会において充分に審議・決議を行い、少数株主の保護に努めてまいります。」
支配株主との取引は該当なしとし、少数株主保護の方針及び取締役会での審議・決議による管理を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は支配株主を有しております。当社は、原則として支配株主との間で取引を行わない方針としておりますが、支配株主との取引を検討する場合、少数株主の利益を損なうことのないよう、取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、取締役会において充分に審議・決議を行い、少数株主の保護に努めてまいります。」
支配株主との取引を原則として行わず、取引を検討する場合は取締役会で審議・決議し、少数株主を保護する方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は支配株主を有しております。当社は、原則として支配株主との間で取引を行わない方針としておりますが、支配株主との取引を検討する場合、少数株主の利益を損なうことのないよう、取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、取締役会において充分に審議・決議を行い、少数株主の保護に努めてまいります。」
支配株主との取引を原則として行わず、取引を検討する場合は取引理由、必要性、条件及び決定方法を取締役会で審議・決議し、少数株主を保護する方針を示した。