読む価値
38定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
365600
株相当書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
新株予約権の放棄による消滅
発行・処分する株式数
第7回:消滅194個(77,600株)、消滅後78個(31,200株)/第10回:消滅720個(288,000株)、消滅後130個(52,000株)
割当予定先
当社の取締役、従業員及び外部協力者
新株予約権の条件
行使価額
第7回:814円/第10回:1,050円。修正条項は非開示
行使期間
第7回:2020年1月5日から2027年12月15日まで/第10回:2019年10月1日から2029年9月29日まで
新株予約権の個数
第7回:発行489個、未行使残高272個、消滅194個、消滅後78個/第10回:発行877個、未行使残高850個、消滅720個、消滅後130個
対象者の区分と人数
当社の取締役、従業員及び外部協力者。人数・割当株数の内訳は非開示
業績への影響
本新株予約権の消滅による業績への影響は軽微であります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 新株予約権の放棄による消滅 |
| 発行・処分する株式数 | 第7回:消滅194個(77,600株)、消滅後78個(31,200株)/第10回:消滅720個(288,000株)、消滅後130個(52,000株) |
| 割当予定先 | 当社の取締役、従業員及び外部協力者 |
| 行使価額 | 第7回:814円/第10回:1,050円。修正条項は非開示 |
| 行使期間 | 第7回:2020年1月5日から2027年12月15日まで/第10回:2019年10月1日から2029年9月29日まで |
| 新株予約権の個数 | 第7回:発行489個、未行使残高272個、消滅194個、消滅後78個/第10回:発行877個、未行使残高850個、消滅720個、消滅後130個 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役、従業員及び外部協力者。人数・割当株数の内訳は非開示 |
| 業績への影響 | 本新株予約権の消滅による業績への影響は軽微であります。 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株価が権利行使価格を大きく下回り、想定していたインセンティブ効果が得られないため、現在の市場環境・株価水準に適合した新たな新株予約権を発行する目的で、対象者との合意に基づき一部を放棄する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。