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業績予想の修正5618ナイル情報通信・サービスその他

連結決算への移行に伴う連結業績予想の公表及び通期単体業績予想の修正に関するお知らせ

株式会社パティオの子会社化により連結決算へ移行し、2024年12月期の通期連結業績予想を新たに公表した。同時に、競争激化や新規契約獲得の低迷などを受け、通期単体業績予想を下方修正した。

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悪化
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規模
-1250
百万円(単体売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2024年12月期・通期前回予想の公表 2024年2月13日
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

ホリゾンタルDX事業では競合の伸長による競争環境の激化で広告関連売上が減少し、売上回復のための投資が期待した売上獲得につながらず利益が悪化した。自動車産業DX事業では、自動車メーカーの品質不正問題を考慮した販売費及び一般管理費投資の縮減により新規契約獲得数が当初予測を下回った。

前期実績売上高5,244百万円、営業利益△677百万円、経常利益△738百万円、当期純利益△743百万円、1株当たり当期純利益△90.48円(2023年12月期)
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高6,150~6,450 → 4,900~5,200(△20.3%~△19.3%)
営業利益△470~△340 → △662~△592
経常利益△496~△366 → △688~△618
親会社株主に帰属する当期純利益△500~△370 → △692~△622
1株当たり当期純利益△58.58円~△43.35円 → △81.06円~△72.86円
対象決算期2024年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年2月13日
前期実績売上高5,244百万円、営業利益△677百万円、経常利益△738百万円、当期純利益△743百万円、1株当たり当期純利益△90.48円(2023年12月期)
修正の理由ホリゾンタルDX事業では競合の伸長による競争環境の激化で広告関連売上が減少し、売上回復のための投資が期待した売上獲得につながらず利益が悪化した。自動車産業DX事業では、自動車メーカーの品質不正問題を考慮した販売費及び一般管理費投資の縮減により新規契約獲得数が当初予測を下回った。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ホリゾンタルDX事業では競争環境の激化により広告関連売上が減少し、売上回復のための投資も期待した売上獲得につながらず利益が悪化した。自動車産業DX事業では、自動車メーカーの品質不正問題を考慮して販売費及び一般管理費投資を縮減した結果、新規契約獲得数が当初予測を下回った。

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