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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2023年4月1日から6月30日までの第17期第2四半期累計期間について、業績、財政状態、キャッシュ・フローなどを報告した。事業内容や経営方針などに重要な変更はない。

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規模
2600394
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第17期第2四半期)

決定2023年11月16日(提出日)
対象期間第17期第2四半期累計期間(自2023年1月1日至2023年6月30日)
金額売上高2,600,394千円、営業損失324,146千円、経常損失342,448千円、四半期純損失343,448千円、総資産3,089,712千円、純資産1,150,132千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△400,216千円、投資活動によるキャッシュ・フロー9,579千円、財務活動によるキャッシュ・フロー684,228千円、現金及び現金同等物2,080,624千円
数量・規模発行済株式総数20,463株(2023年6月30日現在)、提出日現在8,185,200株。普通株式1株につき400株の株式分割を実施
理由

自動車産業DX事業ではユーザー基盤の更なる拡大のため広告宣伝や人材採用等の先行投資を実行。ホリゾンタルDX事業では大型受注、トラフィックの復調、検索順位改善などが寄与

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高は2,600,394千円、営業損失は324,146千円、経常損失は342,448千円、四半期純損失は343,448千円。自動車産業DX事業は497,508千円のセグメント損失

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第17期第2四半期)
決定日2023年11月16日(提出日)
対象期間第17期第2四半期累計期間(自2023年1月1日至2023年6月30日)
金額売上高2,600,394千円、営業損失324,146千円、経常損失342,448千円、四半期純損失343,448千円、総資産3,089,712千円、純資産1,150,132千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△400,216千円、投資活動によるキャッシュ・フロー9,579千円、財務活動によるキャッシュ・フロー684,228千円、現金及び現金同等物2,080,624千円
数量・規模発行済株式総数20,463株(2023年6月30日現在)、提出日現在8,185,200株。普通株式1株につき400株の株式分割を実施
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高は2,600,394千円、営業損失は324,146千円、経常損失は342,448千円、四半期純損失は343,448千円。自動車産業DX事業は497,508千円のセグメント損失
理由自動車産業DX事業ではユーザー基盤の更なる拡大のため広告宣伝や人材採用等の先行投資を実行。ホリゾンタルDX事業では大型受注、トラフィックの復調、検索順位改善などが寄与
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日根拠となる規則今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車産業DX事業では、ユーザー基盤拡大のため広告宣伝や人材採用などの先行投資を継続した。ホリゾンタルDX事業では大型受注、新規・既存顧客の受注好調、メディアのトラフィック復調や検索順位改善などがあった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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