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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第12期から第17期第3四半期累計期間など、本文記載の各会計期間
実施2023年11月16日(提出日)
今後東京証券取引所への新規上場申請後、上場審査等が進められる予定。上場時の公募増資等で調達した資金は、主に採用費・人件費及び自動車産業DX事業の広告宣伝費に充当する予定
金額売上高4,139,423千円(第16期)、経常損失1,354,022千円(第16期)、当期純損失1,355,440千円(第16期)、新規上場時の調達資金の使途は未確定額
数量・規模発行済株式総数8,185,200株、潜在株式数820,000株、従業員235人(2023年10月31日現在)
理由
新規上場申請のため。過年度の損失は主に自動車産業DX事業における広告宣伝費及び人件費の先行投資によるもの
業績への影響
新規上場申請自体による業績への影響は非開示。過年度は売上高が増加する一方、営業損失・経常損失・当期純損失を計上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2023年11月16日(提出日) |
| 対象期間 | 第12期から第17期第3四半期累計期間など、本文記載の各会計期間 |
| 金額 | 売上高4,139,423千円(第16期)、経常損失1,354,022千円(第16期)、当期純損失1,355,440千円(第16期)、新規上場時の調達資金の使途は未確定額 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数8,185,200株、潜在株式数820,000株、従業員235人(2023年10月31日現在) |
| 業績への影響 | 新規上場申請自体による業績への影響は非開示。過年度は売上高が増加する一方、営業損失・経常損失・当期純損失を計上 |
| 理由 | 新規上場申請のため。過年度の損失は主に自動車産業DX事業における広告宣伝費及び人件費の先行投資によるもの |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後、上場審査等が進められる予定。上場時の公募増資等で調達した資金は、主に採用費・人件費及び自動車産業DX事業の広告宣伝費に充当する予定 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。