雨風太陽(5616)・施策再掲
インパクト共創室の設置と事業領域化
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-19。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インパクト共創関連サービスの事業領域化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「社会的価値を創出するためのインパクト共創に関連する活動として、代表取締役社長の高橋による講演・執筆や、一般社団法人の運営サポートを行っており、これによる手数料収入等の収益を得ております。」
インパクト共創室を通じた講演・執筆や一般社団法人の運営サポートを、インパクト共創関連サービスとして継続している。 - 2026-03-19前進その他開示
「また本レポートでは、独自の「社会的財務諸表」という概念に基づき、事業の根幹となるソーシャルキャピタルやソーシャルアセット等の指標についても、2025年度の成果を報告しております。」
インパクト共創関連の活動について、社会的財務諸表に基づく2025年度成果の報告が行われた。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「前中間会計期間において、「営業外収益」の「受取手数料」として独立掲記しておりました代表取締役社長の高橋による講演や執筆に係る手数料収入については、当中間会計期間よりインパクト共創室を設置する組織変更を行っており、インパクト共創に関連する事業活動の重要性が高まっていることから、当中間会計期間より「売上高」に計上する方法に変更しております。」
インパクト共創室を設置し、インパクト共創関連の事業活動を独立した事業領域として強化している。関連する講演・執筆の手数料収入も売上高へ表示変更した。