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決算5616雨風太陽情報通信・サービスその他

2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年12月期中間期は、売上高が前年同期比2.1%減となった一方、営業損失は前年同期より縮小しました。ただし、営業外収益の減少などにより経常損失と中間純損失は拡大し、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれました。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高397百万円前年比 -2.1%進捗 36.3%
営業利益-60百万円
経常利益-60百万円
純利益(親会社株主帰属)-61百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△25.33円
期末の財政状態
総資産771百万円
うち純資産 284 百万円自己資本比率 36.9%前期末比 +2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+59,420
投資-34,602
財務-50,000
純増減-25,182

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高432,977千円
セグメント別売上高個人向けサービス 267,804千円(前年比 -13.1%)、法人向けサービス 129,613千円(前年比 +32.7%)
セグメント別利益個人向けサービス 45,764千円(前年比 -14.8%)、法人向けサービス 1,718千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,094百万円(前年比 +6.4%)
営業利益25百万円
経常利益28百万円(前年比 +37.5%)
純利益30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

個人向けサービスでは、安全管理体制の不備に伴う夏季プログラムの一時受付停止と規模縮小、法人向けサービスでは自治体事業の案件獲得活動や総務省ふるさと住民登録制度モデル事業への参画などが挙げられている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 277千円
減価償却費5,995千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(2026年8月14日に決算説明動画を当社IRサイトに掲載予定)
期末発行済株式数2,420,550株
期末自己株式数50株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高397百万円(前年比 -2.1%)
営業利益-60百万円
経常利益-60百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-61百万円
1株当たり当期純利益△25.33円
自己資本比率当期末 36.9 / 前期末 34.3
総資産771百万円
純資産284百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー59,420千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-34,602千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-50,000千円
現金及び現金同等物期末残高432,977千円
通期業績予想売上高 1,094百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 25百万円 / 経常利益 28百万円(前年比 +37.5%) / 純利益 30百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高個人向けサービス 267,804千円(前年比 -13.1%)、法人向けサービス 129,613千円(前年比 +32.7%)
セグメント別利益個人向けサービス 45,764千円(前年比 -14.8%)、法人向けサービス 1,718千円
減価償却費5,995千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 277千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(2026年8月14日に決算説明動画を当社IRサイトに掲載予定)
期末発行済株式数2,420,550株
期末自己株式数50株
業績の増減要因個人向けサービスでは、安全管理体制の不備に伴う夏季プログラムの一時受付停止と規模縮小、法人向けサービスでは自治体事業の案件獲得活動や総務省ふるさと住民登録制度モデル事業への参画などが挙げられている。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個人向けサービスでは、安全管理体制の不備に伴う夏季プログラムの一時受付停止と規模縮小がありました。法人向けサービスでは、自治体事業の案件獲得活動や総務省モデル事業への参画などを進めました。また、中東情勢の混乱に伴う原油高により、原材料・資材価格の高止まりや物流コスト高騰が続いているとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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