読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
165940
千円(第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期)
決定2023年11月13日(提出日)
対象期間2023年1月1日から2023年3月31日までの第1四半期累計期間
実施2023年11月13日(提出・実績)
今後2023年7月31日に借入実行、2024年4月30日に返済期限。第12回新株予約権の行使期間は2025年8月26日から2033年8月25日。2023年夏の「ポケマルおやこ地方留学」開催に向け準備を進める。
金額売上高165,940千円、営業損失73,472千円、経常損失44,078千円、四半期純損失44,294千円、総資産461,361千円、純資産88,745千円、資本金345,732千円、第三者割当発行価格総額25,650,000円、借入金額100,000千円
数量・規模発行済株式総数6,670株(第1四半期会計期間末)、1,906,750株(提出日現在);普通株式1株につき250株の株式分割;第10回新株予約権30個、第11回新株予約権30個
理由
新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることが目的。
業績への影響
当第1四半期累計期間の売上高は165,940千円、営業損失は73,472千円、経常損失は44,078千円、四半期純損失は44,294千円。業績には季節的変動があると記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第9期第1四半期) |
| 決定日 | 2023年11月13日(提出日) |
| 実施日 | 2023年11月13日(提出・実績) |
| 対象期間 | 2023年1月1日から2023年3月31日までの第1四半期累計期間 |
| 金額 | 売上高165,940千円、営業損失73,472千円、経常損失44,078千円、四半期純損失44,294千円、総資産461,361千円、純資産88,745千円、資本金345,732千円、第三者割当発行価格総額25,650,000円、借入金額100,000千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数6,670株(第1四半期会計期間末)、1,906,750株(提出日現在);普通株式1株につき250株の株式分割;第10回新株予約権30個、第11回新株予約権30個 |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の売上高は165,940千円、営業損失は73,472千円、経常損失は44,078千円、四半期純損失は44,294千円。業績には季節的変動があると記載。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることが目的。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、会社法 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)に記載した「事業等のリスク」および「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」 |
| 今後の予定 | 2023年7月31日に借入実行、2024年4月30日に返済期限。第12回新株予約権の行使期間は2025年8月26日から2033年8月25日。2023年夏の「ポケマルおやこ地方留学」開催に向け準備を進める。 |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所へ四半期報告書を提出した。第1四半期の業績については、CtoCプラットフォームやサブスクリプション型サービスの継続利用、自治体・企業との協業などを背景に堅調な業績となったとしている。一方、業績には季節変動があり、第4四半期に売上高・営業利益が偏重すると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。