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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
決定2023年11月13日(提出日)
対象期間第8期(2018年12月期から2022年12月期までの主要指標、および第9期第3四半期累計期間)
今後東京証券取引所への新規上場申請後、外部連携システム構築を2024年1月着手・2025年12月完了予定。東京オフィス移転は2024年12月期を想定しているが、着手・完了時期は未確定。
金額売上高635,988千円(2022年12月期)、第9期第3四半期累計期間の売上高593,196千円、設備投資予定総額165,600千円および44,230千円
数量・規模発行済株式総数1,906,750株、潜在株式数224,000株、登録生産者約7,900人、登録ユーザー70万人以上(2023年9月時点)
理由
新規上場を申請するため。第8期の損失については、広告宣伝費と体制強化に伴う人件費等の増加によるものと記載。
業績への影響
第8期は売上高635,988千円、営業損失475,991千円、経常損失321,313千円、当期純損失322,178千円。第9期第3四半期累計期間は四半期純損失171,620千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 決定日 | 2023年11月13日(提出日) |
| 対象期間 | 第8期(2018年12月期から2022年12月期までの主要指標、および第9期第3四半期累計期間) |
| 金額 | 売上高635,988千円(2022年12月期)、第9期第3四半期累計期間の売上高593,196千円、設備投資予定総額165,600千円および44,230千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数1,906,750株、潜在株式数224,000株、登録生産者約7,900人、登録ユーザー70万人以上(2023年9月時点) |
| 業績への影響 | 第8期は売上高635,988千円、営業損失475,991千円、経常損失321,313千円、当期純損失322,178千円。第9期第3四半期累計期間は四半期純損失171,620千円。 |
| 理由 | 新規上場を申請するため。第8期の損失については、広告宣伝費と体制強化に伴う人件費等の増加によるものと記載。 |
| 根拠となる規則 | 有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後、外部連携システム構築を2024年1月着手・2025年12月完了予定。東京オフィス移転は2024年12月期を想定しているが、着手・完了時期は未確定。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。