日本鋳造(5609)・目標引き上げ
2050年度カーボンニュートラルに向けた対応
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「新中期計画(2024年度~2026年度)に於いては、2030年度にはCO2削減を2013年度比△70%を目標とし、2050年度には政府目標と同等にカーボンニュートラルを目指しております。」
従来の2050年度カーボンニュートラル目標に加え、2030年度までにCO2排出量を2013年度比70%削減する中間目標を設定した。太陽光パネル新規設置や水素ガス利用促進も手段として示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
2050年度カーボンニュートラルに向けた対応・検討を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとされている。 - FY2023初出有価証券報告書
「①2050年度カーボンニュートラルに向けた対応・検討」
サステナビリティKPIとして、2050年度を時間軸とするカーボンニュートラル対応・検討が初めて明示されている。具体的な実施手段は別途、太陽光パネル、燃料電池等として記載されている。