日本鋳造(5609)・施策前進
橋梁用伸縮装置の製造技術導入契約
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
橋梁用伸縮装置の製造技術導入・国内適用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社が技術導入を行っているマウラー社(ドイツ)では、新構造を有するマウラー・スイベルジョイントの開発が進められており、当社においても国内仕様への適用を目的として、耐久性および製作性に関する調査研究を行っております。」
橋梁用伸縮装置の技術導入契約に基づき、新構造のマウラー・スイベルジョイントについて国内仕様への適用を目的とした耐久性・製作性の調査研究を進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「橋梁用伸縮装置の製造技術 売上高に対するランニングロイヤルティ 2024年11月15日より 2044年11月14日まで」
ドイツのフリードリッヒ・マウラーゼーネから橋梁用伸縮装置の製造技術の技術援助を受ける契約を、20年間の契約期間および売上高連動のランニングロイヤルティ付きで記載している。